本屋で購入したノートタイプのもの

大きさはA5サイズ。全ページ4C印刷。まず最初のページには見開きで年間予定の記入欄。そのあと月毎の予算および実績の記入欄。そののちに週毎の実際に使用した金額を書くところがあります。 まず、表紙がハーブなどのイラストで可愛かったため。 また費目があらかじめいくつか書かれているのと、自分で自由に書き込む事もできたため。 いいところ...銀行口座やクレジットカードの支払などで実際の金銭の動きは複雑になりますが、「使用した金額を記載する」というような目的でもって記入すれば非常に使いやすい。一週間毎、一ヶ月毎にデータがとれるのでわかりやすいです。 悪いところ...上と逆になりますが、口座などを統合するのが手計算になってくるため実際の収支が前後することがあります。 この家計簿をつけることによって家庭内のお金の動きが見えるようになったため、同居者への説明、また年間の予算立て、節約の依頼などがしやすくなりました。 節約術